高齢者の方からの交通事故被害のご相談が増えています

ご高齢の方から、交通事故後遺障害認定のご相談が多くなっています。

どうしても被害に遭った際、怪我が重篤になる傾向があります。

正当な等級認定がされていないケースがけっこうあります。

自分の怪我で後遺症認定なんて取れるはずがないと考えるからなのですが、その後の生活のために等級認定を取っておいて損はありません。

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年末年始営業のお知らせです

当事務所の年末年始営業のお知らせです。
12月29日〜1月4日まで休暇をいただき、1月5日より通常営業いたします。
ただし、メールやFAXでのご相談は、休暇中でも受け付けておりますので、お急ぎの方などは遠慮なくお問い合わせください。
原則として、回答は年始営業開始後を予定しておりますが、急な案件につきましては休暇中でも回答いたします。
それでは、皆さま、良いお年をお迎えください。
来年も、どうぞよろしくお願いいたします。

                 事務所一同
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示談交渉や裁判は弁護士の独占業務になります

後遺障害認定を支援した後、示談などのサポートも依頼したいとよく言われますが、当方の職域は自賠責保険の後遺障害認定をいかに正当に認定されるかです。
小さな事案であれば、損害賠償請求書を作成して依頼者にお渡しできますが、交渉事は弁護士の先生をご紹介しています。
行政書士は後遺障害認定のプロ、弁護士は交渉や訴訟のプロで棲み分けができています。
当方が後遺障害認定を支援し、交通事故に強い弁護士をご紹介することで、結果的に依頼者が受け取る慰謝料額を最大化しています。
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